個別指導「3.14・・・」 TOP/特長 > 指導システム 公立中学生
公立中学生の「5科目標準授業」について
週2回以上通塾の生徒さんには、受講科目数にかかわらず、主要5科目の教材を全てお渡しすることで、受講科目以外の学習もフォローするシステムをとっています。また、定期テスト前には総仕上げとしてテスト対策指導を行い得点力をさらに伸ばします。

主に土曜日などを利用しての1日数時間にわたる集中対策教室の中で、演習+解答・解説を加えることによりテストでの得点力アップを狙います。
中3の公立高受験コースの生徒さんは、定期テスト指導と入試5科目の受験指導の両方が必要なため、週3回以上を標準コースとしています。週1回の単科生の方は、受講科目のみのテキスト配布となるとともに、対策指導はカリキュラム外となりますのでご了承ください。
定期テスト期間中やテスト直後の通常授業については、定期テスト前に「繰り上げ実施」することで対策指導を一層強化します。従って定期テスト期間中やテスト直後の「繰り上げ実施した通常授業」はお休みとなります。
中3受験生には専用の「入試対策テキスト」を配布します。4月から中1・2の復習を開始し、9月~11月に行われる総合ABC対策はもちろん、入試での当日点を目標通り取れるように得点力を強化していきます。また、学校裁量問題対策テキスト・対策プリント、総合ABCのそれぞれの対策テキスト、国語記述問題対策プリント・英語長文アタック(冬期配布)など、練成会グループの指導ノウハウを余すところなく注ぎ込み、万全の入試対策を行います。さらに、「学校裁量問題対策ゼミ」や直前期には「入試直前ゼミ」を実施し、入試本番さながらの予想問題を5週間に渡り実施することで、ミスの無い答案作成法を徹底指導します。








































